■ 演題登録期間
※延長はございません※
2024年12月20日(金) ~ 2025年2月28日(金)正午
■ 演題応募資格
・筆頭演者ならびに共同演者の⽅は、⽇本救急医学会九州地⽅会会員であることを要します。
・未⼊会の⽅は、【⽇本救急医学会九州地⽅会 事務局】⼊会⼿続きをお願いします。
【⽇本救急医学会九州地⽅会 事務局】
久留⽶⼤学病院 ⾼度救命救急センター内
URL:http://jaam-kyushu.kenkyuukai.jp/
■ 演題登録方法
※本学会では<演題申込み>と<抄録提出>が同時となりますのでご注意ください。
・下記の抄録テンプレートをダウンロードして、作成後、運営事務局まで、メールにて提出してください。
◎演題申込み<抄録テンプレート>提出(E-mailによる申込みとなります)
・件 名:「演題申込み」と記載してください。
・提出先:jaamk29@enter-i.jp
※3月3日までに「演題受付確認メール」を返信します。
メールが届かない方は、「株式会社エンターアイ 担当:野見山、大町」までお問い合わせ下さい。郵便物での投稿受領通知は行いませんのでご了承下さい。
文字制限
演題名 | 全角60文字(半角1文字は全角0.5文字とする) |
本文 | 全角480文字 |
演者数 | 筆頭演者を含めて15名まで |
所属施設数 | 筆頭演者の所属施設を含めて15施設まで |
図版等 | 使用できません |
演題区分
1:ルネッサンスシンポジウム(一部指定)
テーマ | 内 容 |
Kyushu”医療Dx”renaissance | 医療DX(デジタルトランスフォーメーション)は、医療現場の課題解決や効率化、患者中心のケアを実現するための鍵です。九州地域における先進的な医療DXの取り組みや、データ活用を通じた新たな医療モデルの可能性について議論します。 |
Kyushu”災害”renaissance | 自然災害の多い九州では、災害医療の迅速な対応力が重要です。地域連携や先端技術を活用した災害医療体制の強化策、さらに被災地支援における新たなアプローチを検討します。 |
Kyushu”人材育成”renaissance | 持続可能な医療提供のためには、多様なスキルを持つ次世代医療人材の育成が不可欠です。九州における教育プログラムの現状と課題、そして未来を切り拓くための革新的な人材育成戦略を共有します。 |
Kyushu”橋渡し研究”renaissance | 基礎研究の成果を実臨床や社会実装に結びつける「橋渡し研究」は、医療イノベーションの源泉です。九州発の橋渡し研究の最新事例やさらなる展望、それに対する今後の課題について議論します。 |
2:一般演題
<発表形式>
・⼝演またはポスター(発表形式については事務局へご一任ください。)
<一般演題カテゴリー>
・下記のカテゴリーの中から、演題内容に最もふさわしいと考えられるものを1つ選んでください。
1 | CPA・CPR、BLS普及、AED・PAD |
2 | 感染症・感染対策(新型コロナ関連を含む) |
3 | 内因性の疾患、病態全般 |
4 | 外傷 |
5 | 熱傷、化学損傷、電撃傷 |
6 | 中毒 |
7 | 環境障害(熱中症、低体温症、⾼⼭病など) |
8 | 異物、溺⽔、刺咬傷、その他の外因性の病態 |
9 | 集中治療(栄養、リハビリなどを含む) |
10 | 精神科救急・メンタルヘルス |
11 | 周産期 |
12 | ⼩児 |
13 | 高齢者 |
14 | 災害医療・災害看護、トリアージなど |
15 | プレホスピタルケア(ドクターカー、ヘリ等) |
16 | 地域救急医療体制・メディカルコントロール |
17 | 消防関係(救急隊・救急救命⼠・救助隊・通信指令) |
18 | シミュレーション研修 |
19 | 教育(研修医、看護師、コメディカル) |
20 | 医療連携、チーム医療など |
21 | 医療安全・院内急変対応 |
22 | 終末期・倫理(ケアを含む) |
23 | 医療経済/ICT・AIの活用 |
24 | 学生セッション |
25 | 救急看護(家族ケアなど含む) |
26 | その他、上記に該当しないもの全て |
3:演題の採否
・演題の採否は3月頃にE-mailにて筆頭演者にお知らせいたします。発表形式等の最終決定は会長にご一任ください。
◎演題申込み<抄録テンプレート>送信・問い合わせ先 <運営事務局>
E-mail:jaamk29@enter-i.jp
運営事務局:株式会社エンターアイ
担当:野見山、大町
〒840-0023
佐賀県佐賀市本庄町大字袋286-5 Sagan Square Build2F
TEL:0952-24-3222